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御神教歌(みうた)

三つ巴の菊は、太陽と月と地球です
神様の世界、幽界の世界(先祖の世界)、現界(私たちの世界)
過去・現世と来世
朝・昼・夜
という、輪廻転生の意味があります

(巴の御紋の解説)

ただしき 

 おこないには

ひかりあり こころ

 ひがめば ふこうば

 

よのながれ

 うつりかわるこころにも

かみにつかえし こころをば

 わすれてならぬ

まことのこころ

天上界観音御神親様より教祖(鹿熊文子)様にご託宣があり、様々な御神教えを戴かれました。
その内の1つの形が御神教歌です。
この度、数ある御神教歌の中からその一部をご紹介させていただきます。
心を豊かに幸福な人生を送る上での指針にしていただければ幸いです。御神教歌は不定期に更新いたします。
天の理を勉強されたい方は御神祭・勉強会にご参加下さい。

いつのひか

めばえるこころに

よろこびを

めぐんでそだてたこころのめ

きょうひざもとに

さきほこり

 

 

©宗教法人 高麗木教会